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品番 |
品名 |
小売税込価格 |
備考 |
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Dou35001 |
走り回る子供達(2体) |
\2,783 |
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| 第1弾からして、"子供"のフィギュアです。その躍動感溢れるデッサン、ダグラス氏の的確な原型、気泡皆無のキャスティングと言うことありません。連合軍による開放の一場面や戦後のスクラップと化した戦車と絡めた情景などアイデアが沸いてきます。 |
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Dou35002 |
英軍(スコティッシュ)ジープドライバー |
\2,258 |
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| 昨年のユーロ金賞の作品で、前作の子供やヤギ、ビーグル犬等と同じダイオラマからのソースのフィギュアですが、汎用性のあるポージングです。また、タモシャンターと呼ばれる、独特の"ボンボン"をつけたベレー帽は、スコットランド兵独特のもので、かつて見たことがなく、それだけでも価値のある逸品です。 |
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Dou35003 |
英軍ジープ将校 |
\2,258 |
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| こちらは、1943年以降の将校キャップ着用の英軍将校。将校キャップ着用の英軍フィギュア自体非常に少なく、貴重な上、ポージング、キャスティング自体も素晴らしいものです。 |
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Dou35004 |
行軍中の英軍兵士 |
\2,258 |
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| こちらは、ジャケットのボタンが外側に露出しない37/40年型の初期の軍装の英軍兵士。これまた、他には見られない非常に貴重なタイプながら、ノルマンディー以降でも着用した兵士の写真を見ることが出来、汎用性も考慮されています。 |
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Dou35005 |
英 戦車兵熱帯仕様 |
\2,258 |
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こちらは、言わずもがなの北アフリカ戦線ご用達!の英軍戦車兵のフィギュア。
こちらも、かねがね言われるように非常に恵まれないアイテムだけに本品の登場は非常に喜ばしい限り!!! |
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Dou35006 |
スコティッシュオフィサー |
\2,258 |
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独特のタータンチェック模様の略帽や、"The SwingingSix"と呼ばれる、股間から下がったスコットランド特有の飾りを装着した、将校のフギュア。ジャケットは開襟で、1943年以降の仕様。初のキット化でしょうか?暗色一編の軍装に鮮やかな彩りを添えてくれます!ダイオラマには勿論、フィギュアペインターの要望にも十分応えてくれる逸品です!
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Dou35007 |
DAK 戦車兵将校 |
\2,258 |
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| こちらは初出となる、本ブランド専用に原型が作られたと思われる、ドイツアフリカ軍団の戦車兵将校のフィギュア。一見して、灼熱のアフリカに地に降り注ぐ太陽の眩しさを確かめている様がわかります。圧巻はかざした手の指が、大げさでなく微妙に離れていて原型、キャスティングへのこだわりも感じます。 |
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Dou35008 |
DAK 戦車兵休憩中 |
\2,258 |
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| こちらも汎用性の高い、アフリカ軍団の戦車兵のフィギュア。汎用性が高く、様々な戦車、車両にポン、と置くだけでさまになります。何気なくクロスした両足もワンポイントですね! |
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Dou35009 |
T-34/76 コマンダー |
\2,258 |
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| こちらもストーリー性を感じるソ連戦車長のフィギュア。写真では分かりにくいですは、一方の手はハッチにかけているものの、一方の手は、前方の標的を指差し、指示しているのです。よって、体は左方向に傾き、目視できるようになっており、表情も大きな声で半分叫ぶかのように口を大きく開けています。仕様用途を明確にし、かつその利用は非常に有効なフィギュアです。 |
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Dou35010 |
ロシア兵 冬服戦車搭乗兵#1 |
\2,258 |
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| こちらもストーリーを感じさせる、素晴らしいフィギュア。大戦初期のコート姿のタンクデサントフィギュアは少なく、それだけでも有用で、かつウシャンカの耳あて部を下ろしたタイプは、(本当に、最新の!)TANK社のヘッドセット以外見たことがありません。#1とのことですのでゴチャ!と満載の今後のシリーズにも期待です! |
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Dou35013 |
D.A.K. 戦車コマンダー |
\2,258 |
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| 特に、DML社のIV号E型のキューポラにジャストフィットするという、全身のコマンダー。”Panzer Vor!"のかけ声さえ聞こえてきそうな迫力ある造型です! |
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Dou35014 |
D.A.K. 戦車クルー(左ハッチ) |
\2,258 |
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| こちらもIV号やIII号戦車のクルーのポージングの定番とも言えるサイドハッチからの乗り出しポーズ。奇しくも、TANKからも同様のポーズが発売されましたが、アフリカ軍団仕様は、Doug'sのみです。左ハッチ用の全身フィギュア |
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Dou35015 |
D.A.K. 戦車クルー(右ハッチ) |
\2,258 |
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| こちらもIV号やIII号戦車のクルーのポージングの定番とも言えるサイドハッチからの乗り出しポーズ。奇しく、TANKからも同様のポーズが発売されましたが、アフリカ軍団仕様は、Doug'sのみです。右ハッチ用の全身フィギュア |
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Dou35016 |
ドイツ戦車コマンダー |
\2,258 |
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| 特に、DML社のIV号D型のキューポラにジャストフィットするという、全身のコマンダー。電撃戦での勝利で凱旋するシーン等に最適です。尚、左手は、完全敬礼で腕を伸ばしたものと、キューポラハッチに手をかけた2種が付属します。 |
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Dou35017 |
大戦初期国防軍戦車クルー(左ハッチ) |
\2,258 |
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| こちらもIV号やIII号戦車のクルーのポージングの定番とも言えるサイドハッチからの乗り出しポーズ。左ハッチ用の全身フィギュア |
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Dou35018 |
大戦初期国防軍戦車クルー(右ハッチ) |
\2,258 |
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| こちらもIV号やIII号戦車のクルーのポージングの定番とも言えるサイドハッチからの乗り出しポーズ。右ハッチ用の全身フィギュア |
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Dou35019
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D.A.K 指差しする戦車兵下士官 |
\2,100 |
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人気のアフリカ軍団の戦車兵。
ベルトを外した珍しいいでたちで指差ししているポーズは以下の
フィギュアと絡めた、戦車整備シーンの情景等に最適です。
勿論、造型、キャスティングも申し分のない出来です。 |
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Dou35020 |
D.A.K 点検する戦車兵 |
\2,100 |
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"整備"?シリーズ第2弾は、中腰で点検している、戦車兵。
こちらも造型、キャスティングも素晴らしく、特に膝にかけた
手の密着感は、パーツ分割の妙も重なり、見事!また、ブーツの編み込みも秀逸です。 |
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Dou35021 |
D.A.K ひざまずく戦車兵 |
\2,100 |
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| 点検する戦車兵"整備"?シリーズ第3弾は、ひざまずいている整備兵。オーバーオールタイプの整備ズボンをはいているフィギュアは見たことがなく、それだけでも貴重ではないでしょうか?更に、上記フィギュア同様、左膝にかけている手はしっかり密着しているようにパーツ分割されています。 |
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Dou35022 |
D.A.K戦車兵メカニック |
\2,100 |
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| "整備"?シリーズ第4弾は、履帯を調整する整備兵。こちらも造型、キャスティングも申し分のない出来で、いずれにしても、出来のよいアフリカ軍団フィギュアに恵まれなかったファンには待望のセットでしょう。 |
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Dou35023 |
アラブ/北アフリカの女性 |
\2,100 |
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北アフリカの情景が作りたい!!!と素直に思ってしまう、珠玉のフィギュアの登場です。
独特の壷を頭に抱え、薄手の服をまとった現地女性を素晴らしい造型とキャスティングで再現しています。 |
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Dou35C01 |
D.A.K.戦車クルーセット |
\6,752 |
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| やっぱり、最後はこれでしょう!ドイツアフリカ軍団の機甲師団の戦車兵セットの定番にして決定版のフィギュアセット。セットだと、若干ですが、単品の3点購入よりお安くなります! |
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Dou35C02 |
大戦初期国防軍戦車クルーセット |
\6,752 |
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| やっぱり、最後はこれでしょう!華々しい、大戦初期の機甲師団の戦車兵セットの定番にして決定版フィギュアセット。セットだと、若干ですが、単品の3点購入よりお安くなります! |
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Dou35A01 |
鳴く牛 |
\2,783 |
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| こちらも躍動感あふれる牛が鳴きながら、歩いている様子を再現したセット。動きの自然さもさることながら毛並みのモールドの自然さや表情と全てが今まで見たことのない素晴らしい内容です。 |
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Dou35A02 |
死んだ牛 |
\2,783 |
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| 戦争には犠牲が伴います。氏のダイオラマでも、ベルリン動物園から逃げ出す動物の様子が悲惨ながら、生き生きと描かれていますし、勿論戦時写真でもよく見られます。名作、プライベートライアンでも死んだ牛を被弾用に使用する、というシーンもありますので、よりリアルに情感を込めたダイオラマの脇?役として如何でしょうか? |
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Dou35A03 |
ヤギとビーグル犬 |
\2,258 |
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こちらは、うって変わってかわいらしいヤギとビーグル犬のセット。いかにも!というビーグルは泣き声が聞こえてきそうな素晴らしい原型。ヤギも独特の動きをしっかりと再現しています。
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Dou35A04 |
鳴くガチョウ(2体) |
\2,258 |
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こちらも愛嬌のある、ガチョウの2羽セット。動きにも変化をもたせ、羽を大きく広げている感じと羽を水平に広げている感じと差を設けています。モールドも秀逸です!
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Dou35A05 |
走るハウンド犬 |
\2,258 |
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| こちらもかわいいハウンド犬が走っている様子を再現した秀逸なキット。2体はまさに連続写真で見ているかのような犬が走る動きの一場面を切り取った感じとなっています。モールドも秀逸です! |
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Dou35A06 |
躍動する馬#1 |
\2,783 |
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| 実はこの馬は、ユーロでベスト・オブショーを獲ったポーランド騎兵の乗っていた馬とは全く違う原型だよ、と静岡で語っていたようにまさにオリジナルの躍動する馬のフィギュアです。勿論、ポージングは素晴らしく、体毛までしっかりモールドされています。 |
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Dou35A07 |
躍動する馬#2 |
\2,783 |
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本シリーズは一連の馬の走る動作をつぶさに観察し、立体化した、と言っても過言でないもので本#2はダッシュするときの後足を蹴りこんでいる様を切り取った感じとなっています。
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Dou35A08 |
躍動する馬#3 |
\2,783 |
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こちらは着地して、次の動作に移る直前を切り取った感じのまさに躍動感の溢れる動きの一瞬を表現しています。
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Dou35A09
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水牛と少年 |
\2,520 |
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こちらはうって変わって、ベトナム戦に最適な、水牛と少年のセット。
動物物の造型にも定評のある、Douglas氏のそれは、ポーズ、テクスチャも的確で、まさに待望のセットではないでしょうか?また、少年もいかにも!の東洋系の顔立ちで、スケール的にもぴったりの大きさです。 |